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スターバックス GINZA SIX 店 2F

スターバックス GINZA SIX 店 2F

GINZA SIXの2階にあるスターバックスの2階のテラス席。

ここは春シーズンから真夏のシーズンにオススメしたい場所。

特に暑いシーズンほどオススメです。

快晴で暖かい日はテラス席で過ごしたいですよね。気持ちいですから。

だけれど、暑い日に外で過ごすのは案外辛いことも事実です。

25度を超えると、とても蒸し暑くなり15分ほどすると、耐えられなくなってきます。。

ですが、このスターバックスのテラス席だけは不思議なんです。

たとえ28度を超えていようとも、とても快適で過ごしやすいのです。

まずはこの場所は午後14時頃からは夕方にかけてGINZA SIXのビルのおかげで、ずっと日陰になります

まず、日陰というのは避暑地としては絶対に外せない大切なポイントですよね。

ですが、これだけでは涼しく過ごしやすい空間にはなりません。

このテラス席がすごいのは、終始心地よいビル風が吹いているてんです。

涼しい日陰の中でビル風を受けると、暑さを感じることがありません。

ちなみに、このビル風、どんなに暑い時でも無風の時でも吹き続けているから不思議です。

最初からこのような効果を狙って作ったとは思えませんが、結果としてかなり快適な場所で、ここで何か作業をするときは快適すぎて、気づいたら数時間経っていたということもあるくらいです。

 

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粋すぎるStarbucks 京都にある清水道店

移動中の合間に作業のためにしばしば訪れるSTARBUCKS。

この前久しぶりに京都に訪れ、古い趣のある建物が立ち並ぶ清水道を歩いていると、なぜか妙にオシャレな建物があり、気になって近づいてみたところ、、、

 

一瞬目を疑ったのですが、なんと、表札に「STARBUCKS」という表記が。

 

外観だけではXSTARBUCKSということは全くわかりません。ですので、たくさんの人が気づかずに通り過ぎています。

しかも表札には、刻印されているだけで。

店舗ビジネスは本来、目立ってなんぼの世界で、「ここにスターバックスがあるよ」と遠くからでも分かることがとても大切になるのですが、、、

これでは全く気付けません。だから人が激しく出入りする様子もありません。

これはまさしくステルス・スターバックスのよう

これはまさしくステルス・スターバックスではないですか。

そう思って少し感動してしまいました。

ステルススターバックスとは・・・・

ステルス・スタバックスとは…

スターバックス店舗なんだけれども、スターバックスであることが全く分からないようにデザインされている店舗のことで、アメリカで展開されている店舗です。

ステルス・スターバックスであることがバレるとよくそれが話題になっています。

この京都市の清水道店は、厳密にいうと、ステルススターバックスではいないのですが、それらしき雰囲気が漂っているのでとても嬉しい気持ちになれました。

恐る恐る扉を開けてみる…

なので、本当に入っていいものなのかどうなのか。

営業中なのかどうかも分からず、、でも好奇心を抑えられず、、

恐る恐る引き戸に近づき、ガラガラ、、、

と扉をあけてみると、、、

そこには見事に建物の雰囲気と融合したスターバックスが存在していました。

元々の建築をしっかりと生かしたスターバックスの世界が広がっています。

こんなスターバックス、見たことありませんよね。

ちなみにメニューは通常のメニューと全く同じです。

二階建ての設計になっており、二階の各部屋に席があります。

階段を上がると、このような空間が広がっています。

長い廊下を歩いた先にあるのは、、、

畳の上でコーヒーを楽しめる部屋です。

茶室っぽい雰囲気。

 

[su_row][su_column size=”1/2″ center=”no” class=””][/su_column] [su_column size=”1/2″ center=”no” class=””][/su_column][/su_row]

 

京都にこられた際にはぜひ立ち寄ってください。

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粋すぎるStarbucks 京都にある清水道店

移動中の合間に作業のためにしばしば訪れるSTARBUCKS。

この前久しぶりに京都に訪れ、古い趣のある建物が立ち並ぶ清水道を歩いていると、なぜか妙にオシャレな建物があり、気になって近づいてみたところ、、、

 

一瞬目を疑ったのですが、なんと、表札に「STARBUCKS」という表記が。

 

外観だけではXSTARBUCKSということは全くわかりません。ですので、たくさんの人が気づかずに通り過ぎています。

しかも表札には、刻印されているだけで。

店舗ビジネスは本来、目立ってなんぼの世界で、「ここにスターバックスがあるよ」と遠くからでも分かることがとても大切になるのですが、、、

これでは全く気付けません。だから人が激しく出入りする様子もありません。

これはまさしくステルス・スターバックスのよう

これはまさしくステルス・スターバックスではないですか。

そう思って少し感動してしまいました。

ステルススターバックスとは・・・・

ステルス・スタバックスとは…

スターバックス店舗なんだけれども、スターバックスであることが全く分からないようにデザインされている店舗のことで、アメリカで展開されている店舗です。

ステルス・スターバックスであることがバレるとよくそれが話題になっています。

この京都市の清水道店は、厳密にいうと、ステルススターバックスではいないのですが、それらしき雰囲気が漂っているのでとても嬉しい気持ちになれました。

恐る恐る扉を開けてみる…

なので、本当に入っていいものなのかどうなのか。

営業中なのかどうかも分からず、、でも好奇心を抑えられず、、

恐る恐る引き戸に近づき、ガラガラ、、、

と扉をあけてみると、、、

そこには見事に建物の雰囲気と融合したスターバックスが存在していました。

元々の建築をしっかりと生かしたスターバックスの世界が広がっています。

こんなスターバックス、見たことありませんよね。

ちなみにメニューは通常のメニューと全く同じです。

二階建ての設計になっており、二階の各部屋に席があります。

階段を上がると、このような空間が広がっています。

長い廊下を歩いた先にあるのは、、、

畳の上でコーヒーを楽しめる部屋です。

茶室っぽい雰囲気。

 

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京都にこられた際にはぜひ立ち寄ってください。